定期刊行物新刊書籍書籍一覧電子書籍オンデマンドメールマガジン
トップページ定期刊行物 臨床精神薬理バックナンバー > 第08巻07号

月刊

臨床精神薬理 第08巻07号

2005年07月

ISBN:978-4-7911-5093-9

【展望】
  • てんかんの薬物療法の歴史的展開―新規抗てんかん薬への期待
    八木和一 井上有史
【特集】てんかんの薬物療法の新しい展開 抄録

  • てんかんおよびてんかん発作の国際分類とその問題点
    藤原建樹

  • てんかんの動物モデル,キンドリングから見た一次・二次てんかん原性
    日吉俊雄

  • 特発性全般てんかんおよび症候群と薬物療法
    山本仁 福田美穂

  • 潜因性または症候性全般てんかんと薬物療法大塚頌子 遠藤文香

  • 局在関連てんかんと薬物療法
    小野常夫

  • 抗てんかん薬の相互作用
    三浦寿男
【原著論文】
  • うつ病又はうつ状態の患者を対象とした塩酸パロキセチン水和物の健康関連QOLの検討(第2報)―何が健康関連QOL改善に寄与したのか
    青葉安里 元山英勝 井尻章悟 他

  • Olanzapineと耐糖能変化
    佐々木幸哉 Anne Bille
【症例報告】
  • Risperidone・valproate併用療法により精神症状並びに糖尿病の改善をみた 糖尿病合併統合失調症2例
    小野久江 白川治 前田潔
【総説】
  • 改善しない多剤大量療法・進まぬ新規単剤療法 ―統合失調症急性期薬物療法の誤解
    堤祐一郎

  • 統合失調症患者と糖尿病―非定型抗精神病薬による報告を中心に その2
    中根允文
【座談会】
  • 臨床現場におけるSSRIの意義と今後の展望
    樋口輝彦(司会) 貝谷久宣 久保木富房 他

  • Olanzapine口腔内崩壊錠への期待
    村崎光邦(司会) 佐々木幸哉 吉尾隆 他
【シリーズ 他】
  • そこが知りたい 薬物療法Q&A
    高田理恵子 澤村一司 染矢俊幸 室井秀太 下田和孝

  • 研修医を応援する―処方奏効・失敗例
    • Timiperoneによる目覚め現象を呈し自殺に至った薬剤抵抗性の統合失調症の1例
      押淵英弘,氏家由里 西村勝治 他

  • 海外文献紹介
    • Fluvoxamineによるうつ病の治療:中国人における成績
      田島治
メールマガジン登録・解除 E-mailアドレスを入力しご希望の項目ボタンを押してください。-->メールマガジンサンプル

アマゾン楽天三省堂紀伊國屋

本誌へ投稿を希望される先生方へ
年間購読について

年間購読のお申込はショッピングカートではできません。カート内の会計を済ませた上、ご注文下さい。

年間購読のお申込

↑このページの先頭へ
本ホームページのすべてのコンテンツの引用・転載は、お断りいたします
Copyright©Seiwa Shoten Co., Ltd. All rights reserved. Seiwa Shoten Co., Ltd.