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強迫性障害への認知行動療法

講義とワークショップで身につけるアートとサイエンス

強迫性障害への認知行動療法
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ポール・サルコフスキスは、伝統的な行動療法的アプローチと認知療法的アプローチを統合し、強迫性障害への認知行動療法を開発・確立した。その日本での講演およびワークショップを収録した本書は、強迫性障害の認知行動療法の科学と実践を「話し言葉で」理解するための1冊である。
ポール・サルコフスキス
小堀修清水栄司丹野義彦伊豫雅臣 監訳
本体価格 1,800 円 + 税 A5判 並製 112頁
ISBN978-4-7911-0786-5〔2011〕

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Contents
〈基調講演〉強迫性障害の理解と誤解
強迫性障害の理解/基盤的研究:最近の例/認知行動療法と曝露反応妨害法との比較/強迫性障害の誤解/将来取り組むべき課題、早期発見・早期介入について
〈ワークショップ〉強迫性障害への認知行動療法
心理療法の基盤─不安の性質と別の説明法/認知行動療法における協働関係/不安が強くなる仕組み/不安が維持される仕組み/強迫性障害の診断/強迫性障害の行動理論/強迫性障害の認知理論/強迫的な信念を体験学習する/認知行動療法の構造/強迫性障害のアセスメント ほか

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