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向精神薬・身体疾患治療薬の相互作用に関する指針

日本総合病院精神医学会治療指針5

向精神薬・身体疾患治療薬の相互作用に関する指針
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高齢化の加速に伴って、様々な身体疾患に多種類の薬剤を投与されている高齢者の診療機会が恐ろしく増加した。身体合併症のある精神疾患の治療は総合病院の精神科医に任せておけばよいのでなく、精神科病院だろうが診療所だろうが、身体疾患の治療薬との相互作用に注意を払わないでは済まされない時代である。本指針は、各種身体疾患の治療薬と向精神薬との相互作用に関する一覧表とその解説、さらに、妊娠・周産期・授乳期の向精神薬使用も概説し、日常臨床で役立つことを意図している。
日本総合病院精神医学会治療戦略検討委員会 編
本体価格 3,500 円 + 税 四六判変形(188mm×112mm) 並製 296頁
ISBN978-4-7911-0790-2〔2011〕

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Contents
第1章 悪性腫瘍
第2章 膠原病、リウマチ疾患
第3章 糖尿病、高脂血病、内分泌疾患
第4章 呼吸器疾患
第5章 循環器疾患
第6章 消化器疾患
第7章 神経疾患
第8章 慢性腎臓病
第9章 前立腺肥大症
第10章 緑内障
第11章 外傷
第12章 妊娠・周産期・授乳期の向精神薬の使用

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